【ラブラブ画像】りくりゅうペアって付き合っているの?もう付き合っちゃえよ!という意見まとめ

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2026年ミラノ・コルティナ五輪で日本ペア史上初の金メダルを獲得したりくりゅうペア(三浦璃来さん・木原龍一さん)が話題となっています。

演技後の抱き合う姿やキス&クライでの号泣シーンが「ラブラブすぎる!」

「もう付き合っちゃえよ!」とSNSで大盛り上がり。

二人は本当に付き合っているのか、それとも兄妹のような絆なのかと疑問に思う方も多いのではないでしょうか。

そこでりくりゅうペアの交際の真相やラブラブ画像、ファンの「付き合っちゃえ」意見について調査してみました。

Mayu
Mayu

まとめてみましたのでご覧ください。

この記事を読んでわかる事

・りくりゅうペアのラブラブ画像まとめ
・二人が実際に付き合っているのかの真相
・本人や関係者の発言内容
・「もう付き合っちゃえよ!」というファンの声
・過去に実際に結婚したフィギュアペアの事例


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りくりゅうペアラブラブ画像まとめ

では、りくりゅうペアのラブラブに見える画像について紹介いたします。

金メダル獲得直後から、SNSでは二人の仲睦まじい姿が「ラブラブすぎる」と話題になっています。

特に注目を集めているのが以下のようなシーンです。

・演技直後に氷上で抱き合う感動シーン
・キス&クライで木原龍一さんが号泣し三浦璃来さんが寄り添う姿
・氷上にうずくまって抱き合い総立ち観客の中で喜ぶ瞬間
・公式Instagramの晴れ着ツーショット
・練習拠点カナダでの仲良し日常ショット

フリースケーティングで世界歴代最高得点158.13点を記録した直後、

氷上で二人は固く抱き合いました。

その後のキス&クライ(得点待ちエリア)では、木原龍一さんが号泣し、三浦璃来さんが「お姉さんモード」で優しく肩を抱いて慰める姿が印象的でした。

この「逆転夫婦」のような関係性が、多くの視聴者の心を掴んでいます。

また三浦璃来さんの公式Instagramには、家庭画報の晴れ着撮影でのツーショットや、

カナダでの練習風景での笑顔の写真が多数投稿されています。

日刊スポーツやNHK、中日新聞などの報道写真でも、演技後に見つめ合ったり抱き合ったりする瞬間が数多く捉えられており、

これらの写真がSNSで拡散されるたびに「夫婦みたい」「お似合い」というコメントが殺到しています。

Mayu
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特に木原さんが号泣して三浦さんが支える姿は、普段とは逆の関係性が新鮮で話題になりましたね。

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りくりゅうペアの二人って付き合っているの?

次に、多くの方が気になるりくりゅうペアの交際の真相について見ていきましょう。

結論から申し上げると、りくりゅうペア(三浦璃来さん・木原龍一さん)は付き合っていません。

公式発表や本人の発言、関係者の証言すべてで「交際・結婚」は否定されており、

極めて仲の良いプロのパートナーというのが共通の見方となっています。

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2人が付き合っていないと思われる発言や動向まとめ

それでは、二人が付き合っていないとされる根拠について詳しく紹介していきます。

Post Seven(2026年2月16日)の記事では、

「あまりの仲のよさに『つきあっているのでは?』という声が上がることもありますが、どちらかというと"兄妹"の方が近いかも」と報じています。

二人は年間360日一緒に過ごし、手料理を振る舞い合うほどの親密な関係ですが、

自宅は別々とのこと。

木原龍一さんが三浦璃来さんを「璃来ちゃん」と呼んで世話を焼き、

三浦璃来さんが「龍一くん、何度も聞いたよ!」とツッコむ日常の様子は、まさに兄妹そのものです。

またELLE(五輪直前特集)では「あくまでプロフェッショナルな関係とみられている」と明記されています。

・Post Sevenで「兄妹に近い関係」と報道
・年間360日一緒でも自宅は別々
・ELLEで「プロフェッショナルな関係」と紹介
・Yahoo!知恵袋でも「本人達が交際を否定」との回答が定着
・「キス写真」は誤解(実際はKiss & Cryエリアでの座り姿)

さらに二人のペア結成の経緯を振り返ると、

2019年7月に三浦璃来さん(当時17歳)が引退寸前でアルバイト中だった木原龍一さんに声をかけたのがきっかけでした。

木原龍一さんは初めて三浦璃来さんと滑った時「雷が落ちた」と即決し、

三浦璃来さんも「感じたことのない高さ」を実感したそうです。

以降、互いの大怪我(三浦璃来さんの肩脱臼、木原龍一さんの腰椎分離症)も「午前リンク・午後病院」と一緒に乗り越え、

「2人で1つなんだな」と実感してきました。

しかしこれらのエピソードはすべて競技パートナーとしての絆であり、

五輪後のインタビューでも「龍一くんに巡り会えたのは奇跡」「感謝しかない」といった、あくまでパートナーへの感謝の言葉として語られています。

恋愛感情ではなく、競技に人生を賭けた最強の信頼関係がこの二人の強さの源なのです。

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過去にいた実際に付き合っていた、または結婚していたペアについて

参考までに、過去に実際に交際または結婚したフィギュアスケートのペアについて紹介いたします。

フィギュアスケートのペアやアイスダンスでは、年間360日近く一緒に練習・生活する環境から、

実際に恋愛関係に発展し結婚に至るケースが海外を中心に存在します。

日本では少数派ですが、海外では珍しくありません。

・マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ
(アメリカ・アイスダンス)2024年結婚
・小松原美里&小松原尊

(日本・アイスダンス)2017年結婚
・タチアナ・ボロソジャール&マキシム・トランコフ

(ロシア・ペア)2015年結婚
・アレクサ・クニエリム&クリス・クニエリム

(アメリカ・ペア)2016年結婚後に離婚
・カミーユ・コヴァレフ&パベル・コヴァレフ

(フランス・ペア)夫婦で五輪出場

特にマディソン・チョックさん&エヴァン・ベイツさん組は、

2011年にペアを結成し2017年頃から交際を開始、

2024年に結婚した理想的な夫婦ペアとして知られています。

日本では小松原美里さん&小松原尊さん(ティム・コレトさん)組が2017年に結婚し、

北京五輪にも夫婦で出場したことで話題になりました。

一方でアレクサ・クニエリムさん&クリス・クニエリムさんのように、

結婚後に離婚しペアも解消したケースもあり、

元木原龍一さんのパートナーだった高橋成美さんも「ペアは結婚しがち」としながらも「別れるとペア解消リスクが大きい」と語っています。

Mayu
Mayu

海外では夫婦ペアも多いですが、日本では珍しいんですね。

※りくりゅうペアの過去パートナーについてはこちらの記事で詳しくまとめています

りくりゅうペアの過去パートナー完全まとめ【市橋翔哉・高橋成美・須崎海羽】

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りくりゅうペアの二人「もう付き合っちゃえよ!」という意見まとめ

それでは、ファンから寄せられている「もう付き合っちゃえよ!」という声について見ていきましょう。

ミラノ・コルティナ五輪で日本初のペア金メダルを獲得した直後、

SNSやネット掲示板、Yahoo!知恵袋などで「もう付き合っちゃえよ」「結婚してほしい」という声が爆発的に増えています。

公式には交際否定されているにもかかわらず、

演技後の抱擁や号泣し合う姿、日常の世話焼き描写が「理想の夫婦すぎる」とファンを魅了しています。

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「もう付き合っちゃえよ!」直球応援派

最も多いのが、ストレートに「付き合っちゃえよ!」と応援する声です。

「りくりゅうペア金メダルッ!もう付き合っちゃえよッ!(笑)」
「りくりゅうペアもう付き合っちゃえよ!何なら生涯のペアになっちゃえよ←」
「りくりゅうペアって付き合ってはないんだけど、私の中のザインが『もう付き合っちゃえよ!』って言うてる」
「もう付き合っちゃえよ!って思う人多すぎww 私も思ってる」
「付き合っちゃったら?!❤😂」
「公私ともにパートナーになって欲しいな!」

金メダル直後の興奮で「付き合っちゃえ」が連発され、

笑いながらも本気で願っているファンが多いことが分かります。

Mayu
Mayu

自分自身の中のザインが抑えられない人もおりますが
私の中のザインも同様ですねww
「もう付き合っちゃえよ!!」

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「結婚してほしい」「夫婦で完璧」派

次に多いのが、理想の関係性への願望から「結婚してほしい」という声です。

「この二人が結婚しなかったら誰がするのw」「最高の夫婦に見える……!」
「りくりゅう、付き合ってるか恋人かは全く関係なく『結婚してくれ』って思っちゃう。永遠に一緒に幸せになってくれの意味で」
「今日のりくりゅうペア、もう惚れて連れ添った夫婦よりも夫婦っぽい感じだった。仮に付き合ってないとしてももう誰も割り込めないだろうな」
「ビジネスパートナーじゃなくてなんなら結婚して欲しい。それくらい素敵だった」
「結婚してほしいって思うのなんでだろうなと思ったけど、普段は旦那が引っ張ってたのにアクシデントで大きく凹んだところ、奥さんがしっかりして支えるという構図がすごく夫婦っぽい」

特にショートプログラム後に木原龍一さんが号泣し、

三浦璃来さんがお姉さんモードで支えるシーンが「逆転夫婦」として大ウケしています。

フジテレビの杉崎美香アナウンサーの9歳の息子さんが「りくりゅうペアって結婚してるの?」と聞いたエピソードもバズり、

「子供でも夫婦に見える」という認識が広がっています。

「お似合いすぎて尊い」考察派

さらに、二人の関係性を深く考察する声も多く見られます。

「気の強そうなお嬢ちゃんと、全部包み込んでくれそうな男のペアとしても見てて尊い」
「りくりゅうペアは…人間関係苦手な発達障害のワタシから観ていても、『気持ちの良い2人の人間』✨美しいだけじゃない。観ていて気持ち良い関係」
「お似合いで結婚したら良いなぁ〜とは思いますがどうでしょうか」

競技面での「2人で1つ」「奇跡の出会い」というエピソードに加え、

プライベートでの世話焼き(手料理、ファスナー上げ、忘れ物チェック)が「恋愛じゃなくても夫婦級」と評価されています。

ファンは「恋愛感情なくてもこの絆なら結婚でいい」とポジティブに捉えているのが特徴的です。

Mayu
Mayu

恋愛感情の有無に関わらず、この絆の深さがファンを惹きつけているんですね。

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りくりゅうペアの二人が付き合っているかどうかのまとめについて

ここまでりくりゅうペアの交際疑惑とファンの声について紹介してきました。

では、記事内容について一覧にまとめたものがこちらとなります。

項目内容
交際の真相付き合っていない(公式・本人発言で否定)
関係性兄妹に近いプロのパートナー
生活環境年間360日一緒だが自宅は別々
ラブラブ画像演技後の抱擁・号泣支え合いシーンなど多数
ファンの声「もう付き合っちゃえよ」「結婚して」が殺到
結婚したペア例マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ、小松原美里&尊など

りくりゅうペアは公式には交際していませんが、

その絆の深さと息の合った演技、日常での支え合いが「理想の夫婦」「もう付き合っちゃえ」という声を生んでいます。

恋愛感情の有無に関わらず、競技に人生を賭けた最強の信頼関係こそが、

この二人を金メダルへと導いた原動力なのでしょう。

もし将来的に交際発表があれば大ニュースとなりますが、

現時点では兄妹のような絆で結ばれた最高のパートナーとして、今後の活躍が期待されます。

ここまで読んでいただきましてありがとうございます。

中日新聞:りくりゅうペア金メダル獲得記事

三浦璃来公式Instagram

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